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プリンセス トヨトミ
もう1カ月以上前になりますが、「プリンセス トヨトミ」の試写会へ行ってきました。
シュールな設定と原作未読ということもあって、映画「プリトヨ」の世界へストンと没頭できまして、面白く拝見しました。400年もの長きに渡り受け継がれてきた“おおさか”の秘密。もしかしたらホントにあるのかしらん?と、チラとでも思わせてくれるのは、堤真一、中井貴一両氏の演技力でしょうか。とにかくカッコイイです。(*^_^*)
「存在感」なる言葉、たまに聞きますが、意味するところがいまひとつ分かりません。が、このお二人のたたずまいを見ていると「存在感」ってこういうこと?と思ってしまいます。場が締まる感じ、こちらの意識を物語世界の中へスッと取り込んでくれる巧みさ、どちらかお一人だけでもそう感じることがあるのに、Wでフレームの中にいらっしゃると釘付けでございます・・・・・・って、すっかりミーハー。(^_^;) そして、この映画に花を添えるのがテーマソングの「Princess Toyotomi」。試写会会場で初めて聞いて時からとても気に入ってしまい、先日アルバム発売と同時にDL。現在ヘビロテ中です。映画を見た後に改めてこの曲を聴くと、ストーリーの底に流れる、人の温かさや矜持を感じながら余韻に浸れるのです。
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