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身体の保温

寒気団が日本列島をすっぽり包み、天気図は真冬のタテ線状態。そうよね、これが“冬”ってもんよねー、と思う一方、寒さから身体を防御するにはどうしたらよいかに頭を巡らせる。

 

おそらく、血の巡りが良くないことに端を発し、脚腰の具合が良くなくなって久しい。冬が苦手な季節になってゆく。中からも外からも温める必要がありそう。

 

外側の保温だが、夏は腹巻、冬はスパッツや貼るカイロが定番になっていた。夏の腹巻は冷房対策だが、最近は、アウターに響かない薄手のものがたくさん出ているので重宝している。しかし、冬、殊に真冬に薄手の腹巻では心もとないと思い、毎冬、“貼るカイロ”が活躍。お腹側と背中側、両方使うことも多かった・・・・・・のだが、数日前に夏場と同じ腹巻スタイルで外出してみた。カイロ無くって大丈夫かな、とやや不安ではあったが、意外や意外、カイロ貼ってるときより快適。足腰がギシギシ動く感じや腰の痛みが、ほぼ、無い。

 

腰からお尻まですっぽり覆っているのが良いのだろうか? カイロも悪くはないと思うが、温め方にムラができていたということなのか?だとすれば、毛糸のパンツが最強アイテムということになるのかな?(^-^;

 

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