スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- / - / -
ダノンビオ
 2〜3日前から便秘気味だった。丸一日お通じがなかった。便秘の大御所(?)のような方から見ると「たった一日くらい」だと思う。しかし、胃腸の不調にナーバスに反応する性質のわたしは、この状態が継続したその先を考えると、ゆうううつになってしまっていた。仕事中におなか痛くなるのもイヤだし。自分の都合のいい時に席を立てないし・・・。早めに薬飲んじゃおうかなぁ・・・と思いつつ、その前に、ヨーグルト、と買い置きの「ダノンビオ」を食す。
CMでオススメされるように継続して摂っているわけではないの、ごめんなさい。^^; 数ある商品の中から、ほぼテキトーに選んでおりまする。

話を戻すが、ダノンビオを食し「明日の朝くらいには調子良くなるとイイね〜」と思いつつ、1時間ほど過ごした頃、おなかに異変が。「え?もう?」・・・なんと、それから1時間くらい後には結構すっきりとしてしまっていたのだった。便秘→ヨーグルト で毎回こんな経過をたどるわけではないので、 今回の劇的な展開は面白かった。心身ともに爽快であった。!(^^)!

その後、たまたま録画していた「はなまるマーケット」を見たのだが、本日の特集はヨーグルトであった。べりーたいむりー♪

ヨーグルトのパッケージについている「LB81」や「BB536」などの表示は「菌の種類」なのだそう。少し前に話題になった「R-1」も然り。いずれも、ビフィズス菌や乳酸菌など、腸内環境を良くするには違いないが、「ガゼリ菌SP株:脂肪の吸収を減らす」「ビフィズス菌BB536:アレルギーによる炎症反応が減る」など、肥満や花粉症に悩むひとたちに嬉しい作用が含まれているのもあるんだとか。ただ、“相性”もあるらしく、「2週間ほど食べ続けて様子を見る」ことも大切らしい。なるほど。
菌との相性もあるんだ。勉強になりましたです。( ..)φメモメモ
健康のこと / comments(0) / trackbacks(0)
スポンサーサイト
- / - / -
Comment








Trackback
この記事のトラックバックURL: http://mapiron-b.jugem.jp/trackback/21